クリスマスをステキな一日にしたいと憧れるばかりに、ついやってしまうタブーなこと

クリスマスやイベント特別なイベントではお姫様になりたい!そんな女子のあこがれからついついやってしまいがちな、彼をイベント嫌いのループに引きずり込むタブーな行動をまとめました。イベントを大事にしてくれないどころか最悪、お別れなんてこともあるので気をつけましょう!

男性を理想化しすぎ

イベントは男性が積極的に企画し私を楽しませてくれるもの、と思いこんでいませんか。クリスマスには人気のレストランを予約し、素敵なプレゼントを用意してくれる、サプライズが私を待っている!と思っていると理想と現実のギャップに大いに苦しめられることになります。

記念日が多すぎる

けっこう多くの男性が抱く不満です。互いの誕生日、出会った記念日、ペットの誕生日等々。あまりに記念日が多いとクリスマスのような大物イベントもスペシャル感が薄れてしまいます。日頃のイベントもほどほどに。

男性に寄りかかりすぎ

男性は基本的に面倒くさいことが苦手なので、彼女を喜ばせるために頑張るも限界があります。レストランの予約、行き先ルートの検索、プレゼント選び等々、いろいろやらなければならないことが一杯。女王様気分で何でも彼任せでは彼の気持ちも離れてしまいます。

何でも平等に、という態度

出不精の彼のために今まであなたもいろいろと頑張っていろいろ企画してきたとします。そんな時ついつい「私はこの前これだけやったのだから次はあなたの番。」といってしまいがち。でも男性にしてみれば、「オレは別にイベント興味ないから自分から企画してまでどこかに行かなくてもいいから。あなたが行きたいなら企画してくれれば一緒に行くけど。」というのが残念ながら本音です。
そんな場合は、お家で楽しめるイベントを企画するのも悪くありません。どれもやりたいのは"自分"なんだから、むしろ彼を楽しませてあげる努力が必要です。